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5月, 2018の投稿を表示しています

YouTubeチャンネルの動画を古い順に自動再生するサイト

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というのを作ってみました   動画URL、チャンネルURL、@ハンドル等を入力するとチャンネルが追加されます 検索機能はないのでチャンネル名を入れても追加できません 動画の再生位置はチャンネルごとに保存します チャンネルを切り替えて、途中から視聴を再開する事ができます 動画数が余りに多いとブラウザが重くなり、最悪クラッシュします 1000本以上の動画を持つチャンネルの追加は避けた方が無難です YouTube Channel Auto Player

森永乳業株式会社の健康食品通販サイトにEC-CUBEが使われていた可能性

web.archive.org   に情報が残っていました。 リンク先がweb.archive.orgなのは、該当ページが既に削除されているからです。 少なくとも2018年4月19日 13:26:05 GMTには該当ページが存在していたようです( googleキャッシュ )ので、カード情報流出の事実を関係者が把握するよりも前にページが削除されていた可能性は低いです。 EC-CUBEを使用して構築されたECサイトによるカード情報流出事件は、2011年にも発生しています。 今回、カード情報流出を起こした通販サイトのソースを確認して、EC-CUBEを使っていたのだろうとは思っていましたが、EC-CUBEの開発元がまずやるべき事は情報隠蔽ではなく注意喚起ではないでしょうか。

プレゼンツールSpectacleのデモを動かしてみる

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前提 Ubuntu Desktop 18.04 LTS(minimal) コード 素うぶん前提なのでcurlインストールから。 サーバの外からアクセス可能にする ポート開放設定は省略。 [package.json]の以下の行を書き換える。 画面例 最新の仕様では2ペインでコードを表示する機能があります。 デモを動かしてみるとこんな感じで表示される。 参考URL 公式サイト デモサイト GitHub >