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サードインパクト(Third Impact) Ver.1.0.3(Android App)をリリースしました

避難施設情報を最新のデータに更新しました。 地名が空の不正なデータは収録から除外しています(1件): ・北海道夕張市鹿の谷3丁目3番地3 サードインパクト - Google Play のアプリ

Android端末をGoogleアカウント未登録で運用する方法

手順 1.使用予定のアプリを端末にインストールする  Google Playを使って使いたいアプリをインストールします。  このとき、端末にGoogleアカウント登録がないとGoogle Playは使えません。  捨てアカでも構わないので事前にアカウント登録しておきます。  ※この手順はAPK Downloaderで代替が可能です 2.ES ファイルエクスプローラーを端末にインストールする 3.ES ファイルエクスプローラーで使用予定のアプリをバックアップする  ES ファイルエクスプローラーも使うので自身もバックアップしておきます。 4.バックアップしたアプリを退避する   LAN接続が可能なPCがあれば、ES ファイルエクスプローラーを使って.apkを退避しておきます。 外部SDカードが挿せる端末であれば、SDカードに退避させた方がお手軽です。  どちらもない場合、アップローダーサイトなどに.apkをアップロードしておきます。   5.端末をハードリセットする  最初に登録したGoogleアカウントを削除するには、ハードリセットするしかありません。  この手順は端末により異なる可能性があるため、ここでは割愛します。 6.端末が再起動したら、最初のGoogleアカウント登録をスキップする 7.退避しておいたアプリをインストールする  事前に[提供元不明のアプリ]にチェックが必要です。 メリット Android アプリには「端末上のアカウントの検索」という権限が存在します。この権限を与えられたアプリは、端末に登録されたGoogleアカウントの取得が可 能になります。Googleアカウントは殆どの場合メールアドレスでもあるため、アプリにメールアドレスの収集を許してしまう事になります。 端末をGoogleアカウント未登録のままで運用できれば、悪意のあるアプリにメールアドレスを収集されるのを防ぐ事ができます。 デメリット ・Google Playが使用できない ・連絡先の同期ができない ・アプリのプッシュ通知(GCM)が受け取れない ・Googleアカウントを必須とするアプリが使用できない これらのデメリットにより、運用はかなりの不便を強いられます。 こんな方法を選択する...

イーモバイル補完計画::Update Ver.1.21

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イーモバイル補完計画 Ver.1.21を公開しました。 ・公式アプリがダウンロード失敗したときに強制リトライさせる Ver.1.16でダウンロード失敗対策を強化しましたが、それでも稀に失敗することがあります。 その失敗を検知し、公式アプリにダウンロードを再試行させます。 実験的な機能です。何か致命的な不具合があるかもしれません。 どうしてもダウンロード失敗を許せない方のみ試用してください。  この機能を使用するには、ユーザー補助を有効にする必要があります。 端末の[設定]→[ユーザー補助] →[イーモバイル補完計画]を有効化してください。   このユーザー補助は、公式アプリがダウンロード失敗するのを検知する為に使用しています。 有効化するときに注意が表示されますが、個人情報を含めテキストの収集は一切していません。   無料版(Google play) 有料版(Google play)

イーモバイル補完計画の設定例

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有料版では設定項目が多くなったため、設定方法が分かりづらいかと思います。 ここでは代表的な活用例4パターンについて、それぞれの設定例を紹介いたします。

イーモバイル補完計画::Update Ver.1.18

イーモバイル補完計画 Ver.1.18を公開しました。 ・EMnetメールの通知フィルタ機能 指定されたメールアドレスの着信通知がされなくなります。 複数のメールアドレスが指定可能です。 正規表現は使えません。部分文字列の一致のみで判定します。 効果があるのは本アプリのみで、公式アプリの通知には影響しません。 公式アプリの通知も止めてしまうと、新着確認を行っても そのメールがダウンロードできなくなってしまうため、このような仕様にしています。 ・SMSの通知フィルタ機能 同様に、指定された番号のSMS着信通知がされなくなります。 複数の番号が指定可能です。番号の完全一致で判定します。 こちらは、公式アプリの通知も止めてしまいます。 例えば157を指定すると、たまにやってくるイーモバイルの広告SMSの通知がされなくなります。 (滅多にこないので本当に機能するかどうかは未確認) この機能は着信拒否ではなく、着信したSMSを読み捨てていますので、 新着確認をしても再取得する事はできません。 ゴミSMSを送ってくる事が確実な番号でない限り、使用すべきではないでしょう。 無料版(Google play) 有料版(Google play)

イーモバイル補完計画::Update Ver.1.16

イーモバイル補完計画 Ver.1.16を公開しました。 公式アプリの本文ダウンロード失敗対策がかなり改善されました。 着信通知が機能すればいい方は無料版、 同時に本文ダウンロードも行いたい方は有料版、 といった感じに使い分けていただければと思います。 無料版(Google play) 有料版(Google play)

ゲームとして体裁を整えました

ゲーム作りだけに時間を割く訳にもいかないので少しずつ作っていきます。 自分の最高記録は11.94秒でした。   工事中(Google Play)

駄菓子屋にあったコインゲーム的なのを作りたい

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という発想から、作り始めて14時間。 そのまんまのゲームにする気は最初からなかったのですが、物理演算とか面倒な事から逃げてみた結果・・・ 新鮮味がないですね。まだゲームにすらなっていません。 少し構想固めてから続き作ります。 工事中(Google Play)

駒の損得だけで指す将棋プログラム

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ランダムな駒の動きを眺めてもつまらないので、 駒の損得で指し手を選択するようにしてみました。 単純に、王>>>飛>角>金>銀>桂>香>歩と重みづけして、成駒なら価値2倍。 評価値が横並びの場合はランダム選択。 2手読み同士。 駒を獲得しようと動いたり取られまいと避けたり、一応思考っぽい動きになっています。 駒の損得がないうちは、評価値が変わらずランダムな指し手となるので無意味な手が多い。

データ通信オフだと端末探しツールが役に立たない問題

端末探しアプリをインストールしておけば、いざというときも安心。 と思っていたのですが、端末がデータ通信オフになっているとこれらが役に立ちません。 通信できないので遠隔操作しようにもできないのです。 (Wi-Fiが生きてれば助かる見込みはあります。ただし端末の場所による) 端末がデータ通信オフになってしまう理由はいくつかありますが、 (1)ユーザー自身が操作でオフにした (2)データ通信制御アプリがオフにした (3)スリープに入ったためオフになった (4)電池切れ (4)は手遅れで諦めるしかありません。 (3)は電話をかければ、スリープから起きて通信が回復する可能性があります。 (1)(2)は遠隔でデータ通信をオンにするしかないのですが、 端末探しアプリは通信がオンでないと使えないので、遠隔で通信オンになんてできません。 この問題は拙作アプリ だれ節電 で回避できる事に気付きました。 元々これは、電話着信時に「だれ電」を機能させる為にデータ通信をオンにさせたくて 作ったアプリです。 電話の着信はデータ通信状態に関係ないので、電源さえ入っていれば遠隔で通信オンできます。 この機能は イーモバイル補完計画(有料) にも組み込みましたが、 端末探しアプリ自身にこういった機能を組み込むべきではないか、とも思います。

EMnetメールで着信通知しない問題

EMnetメールはキャリアメールなので、データ通信がオフでも着信通知は受信できます。 ところが、EMnetメール公式アプリは着信通知を受け取っても、本文をダウンロードするまで着信通知してくれません。 Androidでは、スリープに入るとモバイル通信を切断し、電源ボタンが押されるまでモバイル通信を回復しません。 つまり、一旦スリープ状態になってしまうとデータ通信が一切できないため、EMnetメールにメールが来ても公式アプリは着信通知してくれない事になります。 これではキャリアメールの意味がありません。 回避策としてモバイルネットワークの設定で「常時接続を有効にする」方法がありますが、試したところバッテリの消費が凄まじく、半日しか持ちませんでした。 結局、自分でアプリを作る事にしました。 EMnetメール着信を検知してモバイル通信をオンにするアプリです。 無料版と、少し機能を増やした有料版を公開しています。 無料版 有料版 EMnetメール公式アプリのレビューに寄せられているメールダウンロードに失敗する問題ですが、このアプリで解決する事例もあるのではないかと考えています。 (2013.11.09追記) 「常時接続を有効にする」設定は一部機種にしか存在しないようです。 これがない機種は、モバイル通信有効ならスリープ時でも通信状態を保っているのではないでしょうか。

HomeCompass::Update Ver.1.0.7

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Ver.1.0.7版を公開しました。 ・ ネットワークによる現在位置の測位 設定画面で切替ができます。   天候が悪く、GPSの電波が拾えない場合に使用して下さい。 GPSより精度は悪いですが、大まかな位置は把握できます。 また、ネットワークによる測位は通信料金が発生する場合があります。 地図上では、 ネットワークによる測位の場合に現在位置が赤く表示されます。 ・Googleマップの共有機能との連携 Googleマップで検索した場所の情報を、ホームコンパスへ送り込む機能です。 例えば、Googleマップのマイプレイス(お気に入り)を ホームコンパスで登録したいとき、少しだけ入力の手間が省けます。 マイプレイスを選択し、「この場所を共有」→「ホームコンパス」と選択すると ホームコンパスが起動し自動的に検索を実行します。 ただし、ホームコンパスで検索できない場所では連携が上手くいかなかったり、 全く別の場所を表示してしまう場合があります。

クォータニオンによるボーンの回転

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クォータニオンとボーンについての解説は省きます。 クォータニオンを使って回転を合成し、ボーン1にはボーン1の回転が、ボーン2にはボーン1とボーン2の回転、ボーン3にはボーン1とボーン2とボーン3の回転を与えます。 これにより、人間の関節やロボットアームのような複雑な動きを表現する事が可能になります。 クォータニオンによる回転の合成は、クォータニオンの積の計算によって求まります。 ただしOpenGL ESの場合、クォータニオンのままでは座標変換が行えないため、クォータニオンを座標変換行列に変換する必要があります。 ※動画キャプチャの都合上、端末(SC-01C)で遅回しして編集で早回し 全てのボーンが同じ原点を共有して回転してしまっています。 パタパタママ のようでもありますが、表現したい事はこれではありません。

OpenGL ES 2.0と1.1の処理速度を比較

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OpenGL ES 2.0と同程度の処理をES 1.1で実装し、処理速度を比較しました。 全く同じ処理をしているとは言えないため、厳密な比較ではありませんが。 ※端末はSC-01C 左がOpenGL ES 1,1、右がOpenGL ES 2.0です。 オブジェクトを200個描画し、秒あたりのポリゴン数を計測しました。TPSはtriangles/sec。 予想に反し、OpenGL ES 2.0の方が処理性能が高くなっています。 OpenGL ES 2.0がプログラムシェーダだからと言って、処理速度が見劣りするという訳ではないようです。 このテストは平行光源を一つのみ配置して行いましたが、OpenGL ES 1.1では最大8つライトを配置できます。 OpenGL ES 1.1で8つの平行光源を配置して測ったところ、このような結果でした。 少し処理速度が落ちています。 一方、OpenGL ES 2.0で光源を増やせば、処理速度が落ちるのは自明です。 つまりどちらを採用するにせよ、光源は少ない方が処理速度は上がる、という事になります。

OpenGL ES 2.0 test4(for Android)

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物体の質感を表現する。 ※動画キャプチャの都合上、端末(SC-01C)で遅回しして編集で早回し   側面はペイントでベタ塗りしただけの手抜きです。 1つ目は拡散光のみを表現したモデル、 2つ目は環境光、拡散光、反射光を表現したモデルです。 反射光によって金属のような光沢感が表現され、絵がくるくる回るだけの状態よりは少しリアリティが増しています。 OpenGL ES2.0は、これらのシェーディング処理をシェーダプログラムで実装しますが、環境光と反射光のコードを追加した結果、フレームレートが60→40台に低下しました。 (動画は遅回しのため変化していません) 実際に追加したコードは僅か2、3行で、それも頂点シェーダ側です。それでもここまで速度低下を招くのは意外でした。 OpenGL ES 1.1よりも、上位のOpenGL ES 2.0の方が全てにおいて優れている、という訳ではないのかもしれません。同程度のシェーディング処理だとパフォーマンス的にどちかが優位なのか、比較検討する必要がありそうです。

OpenGL ES 2.0 test3(for Android)

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テクスチャを貼れるようにする。 ※動画キャプチャの都合上、端末(SC-01C)で遅回しして編集で早回し   テクスチャとフラットシェーディングだけでもそれなりにリアルな絵になります。 繰り返し見てたら目が回りました。 カメラビューにこの矢印を重ねて、拡張現実的な道案内アプリなんてのもいいかもしれません。 更に空間認識技術で、GPSの測定誤差を補正してくれたり、 道路に誘導ラインが表示できるようになれば、地図アプリなんて不要になりそう。

OpenGL ES 2.0 test2(for Android)

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処理能力を確認するため、ポリゴン数の多いオブジェクトを表示する。 ※動画キャプチャの都合上、端末(SC-01C)で遅回しして編集で早回し これでポリゴン数380。 60fpsを下回ってるので、既に処理能力の限界に達している事が分かります。 ただ高速化の手法は使ってないので、実際はもっと処理能力を高められるはずです。   当初は数万ポリゴンのオブジェクトを作成したものの、定数データが多すぎてコンパイルエラー。 これはAndroidというより、Java自体が65,536バイト以上の定数データを扱えないようです。 1000ポリゴン程度でもこの上限に引っかかるため、ちょっと複雑なオブジェクトになるとソースにデータを直接埋め込むようなお手軽方法は使えない、という事になります。

OpenGL ES 2.0 test1(for Android)

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OpenGL ES 2.0(for Android)の学習を始めました。 まずは、立方体をフラットシェーディングで表示する。 サンプルプログラムをちょっと変えて楽しようと思いましたが、手こずったので最初からプログラムを組みました。 動画キャプチャの都合上、端末(SC-01C)で遅回しして編集で早回しです。 参考文献。 巻末のAndroid用プログラムはES 1.0用ですが、サイトからES 2.0用プログラムがダウンロードできます。 ES 2.0に関してはまだネットの情報が少ないのでもっと書籍が欲しいところです。 Open GL ES 2.0 プログラミングガイド posted with ヨメレバ Aaftab Munshi ピアソン桐原 2009-11-01 Amazonで最安値を探す 楽天ブックスで最安値を探す 7netで最安値を探す bk1で最安値を探す ブックオフで最安値を探す e-honで最安値を探す 図書館で探す

HomeCompass::Update Ver.1.0.6

Ver.1.0.6版を公開しました。 方位センサ異常を無視する設定にすると、方位センサ異常を通知するメッセージが表示される不具合を修正しました。

HomeCompass::Update Ver.1.0.5

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Ver.1.0.5版を公開しました。 ・ コンパスのオーバーレイ表示 ホームコンパスを、他のアプリの上に重ねて表示できるようになりました。 目標の方向を確認しつつ、他のアプリを操作できます。 ※Googleマップ上に重ねて表示